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スマホアプリを上手に使っていきたいという人も多いものの、やり方がわからずに悩んでいる人もいるでしょう。

スマホアプリを使ってやりたいことをできるようにするためには何をできるようになれば良いのでしょうか。

OSによる違いもありますが、基本的なアプリの選び方やインストールの仕方を紹介します。

スマホアプリのインストールの仕方

スマホアプリの探し方の基本

スマホアプリを使えるようにしたいと考えたときにはストアに行ってダウンロードすることが必要になります。

iOSの場合にはiTunesストア、Androidの場合にはGoogle Playといった形で、それぞれのOSに対応するストアにアクセスできるアプリが予めインストールされているので起動しましょう。

すると、トップ画面におすすめのアプリやカテゴリの分類などが表示されます。

また、検索枠が表示されるので、探したいスマホアプリがある場合にはキーワードで検索することも可能です。

基本的にはキーワード検索で探すか、カテゴリの中を見て興味のあるアプリがあるかどうかを見てみることになります。

また、スマホアプリはウェブサイトからのリンクやQRコードを使ってインストールページを表示することもできます。

この場合には自動的にストアのアプリが起動されることになるので簡単です。

QRコードを読み込むときには写真を撮る感じでできますが、古いスマホの場合には読み取り用のアプリをインストールしなければならないこともあるので注意しましょう。

インストールのやり方は簡単

使ってみたいスマホアプリが見つかったらどうやってインストールするのかと悩む人もいるかもしれません。

しかし、インストールのやり方はどのOSでも簡単で、興味のあるアプリの詳細ページを表示するとインストールあるいはダウンロードというボタンが見つかります。

それをタップするだけでダウンロードして自動的にインストールが始まるのです。

インストールのときには使用規約に同意したり、アプリに自動的に情報提供をすることを認証したりする必要があります。

それらを全てOKしてしまえばすぐにインストールは終了するでしょう。

インストールされたアプリは自動的に起動されることもありますが、通常は自分で起動しなければなりません。

トップにリンクのボタンが作られていればそれをタップするだけで起動できます。リンクがない場合にはアプリの一覧表示から選択しましょう。

このようにスマホアプリは探すことさえできてしまえばインストールするのは簡単なので、何をしたいかを考えて魅力的なアプリを探し出すことが重要です。

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