爪



こんばんは、のぶすけです。

最近男の美容系の記事ばかり書いているので、のぶこちゃんの「のぶすけどうしちゃったの?」と言われました。

僕のことは気にしないでください。

爪をきれいにする

手をさらにきれいにしたいという願望

先日、「ハンドクリームを塗るとしあわせになる」という旨の記事を書きました。

ハンドクリームを塗るようになり、自分の手がきれいになっていく様を見ているうちに

これもっときれいになるのではないだろうか…

という思いが擡げてきたので、僕はワンランク上を目指すことにしました。

皮膚の次は爪でしょう

皮膚が保湿されてしあわせになったならば、次は爪を磨いて光らせるのが順序だと思います。

爪を磨いたことはないし、ネイルサロンにも行ったことが無いので、爪について少し調べてみました。

もちろんインターネットで。

最強アイテムを見つけてしまう

インターネットで以下のアイテムを見つけました。

5 Seconds Shine

その名も、5 seconds shine

USBメモリっぽい見た目もよく、ガラス製で水洗い可能ということもあり、LOFTにダッシュして購入しました。1,500円程度でした。

使ってみる

僕はあたらしくものを買うとどうしてもすぐ試したくなる性格でして、ファイブセコンドシャインを買ったときもダッシュで帰宅しました。

ガラス製なので、多少は気を使いましたが…

従来の爪磨きは、やすりの目の粗さが何段階かあって、

粗い → 細かい

という順序で面を変えて磨く必要があったようです。

今回のファイブセコンドシャインは一面だけ磨くための凹凸があり、それで磨くだけで完了する超絶簡単仕様です。

爪一つに対して5秒で終わる「ファイブセコンドシャイン」の名前は伊達ではありませんね…

緊張の瞬間

ケースから取り出して、爪にあてて実際に削り始めました。

そうすると、白い粉が出てきました。こういうのが出るのですね…なので、ごみ袋の上だとかで作業したほうが良いです。

粉が付着しつつも、爪が一瞬で光りだしているのがわかるレベルです。

最初はコツがあまりつかめていなかったので、両手が終わるのに3分くらいかかりました。

いうても3分の作業で2週間爪がピカピカになるんだから、特に問題はないで

す。

光らしたところでなんなん

前回のハンドクリームとは違って、爪を光らせるのは見た目だけにしか影響していない(と思う)ので自己満足の世界です。

ただ、こういう細かい場所に気を使っていると、人生の質が上昇していくのをしみじみと感じることができます。

細かいところじゃなくて髪を切ってセットするのが先だと思うな♡



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